2010年02月26日

絵本画家の瀬川康男氏死去(時事通信)

 瀬川 康男氏(せがわ・やすお=絵本画家)18日午前10時8分、直腸がんのため長野県小布施町の病院で死去、77歳。愛知県出身。葬儀は近親者で済ませた。喪主は妻朱々子(すずこ)さん。
 代表作の「ふしぎなたけのこ」(66年)は、67年の第1回ブラチスラバ世界絵本原画展(BIB)でグランプリを受賞。「いないいないばあ」(67年)は刊行以来400万部を超えるロングセラーとなっている。 

半島有事密約「現在は失効」=新見解の検討に着手−政府(時事通信)
公務員法改正案 閣議決定 人件費、定数削減先送り(産経新聞)
岡田外相「ぶら下がり取材」廃止 記者クラブが押し切られる(J-CASTニュース)
英特命公使に林氏(時事通信)
燃焼する大阪府市論争の行方は… 橋下府政ウオッチ(産経新聞)
posted by シラトリ シュウジ at 18:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

<名古屋市議会>開会 87議案提案(毎日新聞)

 名古屋市議会の2月定例会は19日開会し、総額1兆348億円の2010年度一般会計当初予算案など87議案が提案された。河村たかし市長は提案理由の説明で「日本一税金が安く、住民自治が行きわたり、活力のある名古屋を目指した施策に取り組む」と述べた。

 河村市長は10年度から実施する市民税10%減税に触れ「行財政改革の成果を減税で市民に戻すことが最大の市民サービス」と強調。減税分の使い道について「世のため人のためになされている事業への寄付が選ばれるような社会を願う」と市民に呼び掛けた。

 河村市長は本会議終了後、記者団に「予算案の審議も大事だが議会改革が最も重要」と述べ、市議の定数や報酬に関する条例案を追加提案する方針を示した。今議会で激しい議論が繰り広げられそうだ。【岡崎大輔】

<インフル>受診者数、注意報レベルを下回る 全都道府県で(毎日新聞)
35歳主婦が首を切られ死亡 通報の夫「自分が刺した」 静岡(産経新聞)
日本製品への信頼に響く=岡田外相(時事通信)
<薬物殺人>元民生委員と元介護士を容疑で再逮捕…大阪府警(毎日新聞)
鳥取県市長会「日本のチベット」に抗議声明(読売新聞)
posted by シラトリ シュウジ at 05:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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